北海道産神居古潭勾玉・ネックレス
JN2014_01

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トップの勾玉の大きさ:H39×W30×D10mm
産地:北海道旭川市(神居古潭)
素材:シルバー950
チェーンの長さ:57cm
チェーンの石の大きさ:スギライト直径10mm、オニキス直径4mm、パイライト直径3mm、パイライトラフカットH7×W6×D6mm、シルバー2.5mm
*このネックレスはトップとチェーンが外れない仕様になっています。


北海道の神居古潭の勾玉をトップにしたネックレスです。

神居古潭とは、北海道の旭川の石狩川流域を指す地名でアイヌ語で「神の住む場所」という意味だそうです。この石はここで採れる変成岩の一種で、アクチノ閃石片岩に分類されます。主に鑑賞用の「水石」として親しまれていましたが、こちらは勾玉に磨かれた神居古潭石をトップに、ネックレスに仕立てました。この勾玉の形は先がスッと細くなった「現代型」の勾玉です。

艶があり綺麗に磨かれた神居古潭はほとんど真っ黒で、ところどころに白い粒々のようなインクルージョンがみられます。チェーン部分にはスギライト、縞模様があるオニキス、パイライト2種を使っています。大変力強い印象のお守りネックレスです。男性にもおすすめです。